教会案内
屋根の上の赤い十字架が目印です。
教会横の駐車場には10台ほど車をとめることができます。
教会の玄関です。
食事や小さな集会に使われる愛さんホールです。
体調の悪い方や子供のいる方のために母子室があります。
母子室からも気兼ねなく礼拝に出席することができます。
当教会はバリアフリーで、身障者用トイレもあります。
夕焼けが綺麗な時に撮った一枚です。
創立の過程
岩見沢神召キリスト教会は、1956年(昭和31年)に市内8条西4丁目においてアメリカのロバート・ハイムス宣教師によって始まりました。
1967年(昭和42年)に市内9条西4丁目に移転して会堂を建築し、本格的な宣教を開始しました。
その後、1995年(平成7年)10月に新会堂を建設しましたが、7年後、隣接の市民会館増築工事に伴い、2002年(平成14年)3月に春日町1丁目に移転し、現在の会堂を建設しました。
愛称について
当教会の正式な名称は「岩見沢神召キリスト教会」で、「岩見沢グロリアチャペル」は愛称になります。
この愛称のグロリアとは「神の栄光のあらわれ」という意味で、チャペルとは「礼拝堂」のことです。
新しい礼拝堂に神様の栄光があらわされるようにという思いでつけた呼称です。